<< ブラジル・リオ・オリンピック 日本4:5ナイジェリア 日本2:2コロンビア | main | 9/1(木)ロシアW.C予選 日本v.sU.A.E 放映・応援します。 >>
ポケモンGO(テレビゲーム)は、麻薬・覚せい剤と同じ害毒を社会に流しているという意見。
「ポケモンGO」と称するテレビゲームが流行っている。

そもそも、今までも歩きながらスマホ等を使う者が居り、社会に大きな迷惑をかけている。
これだけ迷惑をかけているものだから、社会的に制限をかけるとか、メーカーで自粛するとか、何らかの動きがあって然るべきと思っていたら、真逆の動きが「ポケモンGO」の発売である。
わざわざ道、公園等の屋外で、他人が周りにいる所で、うろうろしながらゲームを行う。

任天堂と言う会社は、社会の良識に対して、挑戦しようとしているのか?
金にさえなれば、麻薬中毒患者・・・10cm四方の画面の中だけで生活し、人間と会話もできず、社会生活もまともにできない人間・・・を大量生産しても良いと思っているのか?

先日、親子の食事会が行われた。
親が15人、子供も15人。
小3位の男子が、父親の隣で、店にいる間約2時間、延々とゲームをやり続けていた。
他人とは一言も語らず、父親とだけ一言、二言話したが、明らかにゲームの話。
余程、注意しようかと思ったが、隣の父親が何も言わないのに他人が言う訳にもいかず沈黙。

なぜ注意しない??
おそらく父親も店を一歩出るとゲームを始めるのだろう。
夫婦で覚せい剤中毒のタレントがいたが、親が親なら子供も子供。

親の世代、教師の世代がゲーム世代で占められたら、もうブレーキは効かない。
猯票院匹里△襯泪好灰澆癲広告主には、何も言えない。

この様に、ゲーム全廃論者の私の店・ティアスサナが、あろう事か、「ポケモンGO」のステーションとか言うのになっていました。
お客様から教えられ、ただ、ひたすら、ビックリ!!
画面を見せてもらったら、ビラコチャの看板と、赤白のテントの夜景が載っていました。

一体、なんでティアスサナがステーションなんでしょうね??
今のところ、店の周りをウロウロする者も居らず、被害は無いのですが、もし店の中まで入って来たら・・・・

ティアスサナの親爺はコワイゾ〜〜オ!!
| - | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.tiasusana.ciao.jp/trackback/1112371
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
LINKS
PROFILE